北海道大学に来ています。
セオリー・オブ・チェンジ(Theory of Change, ToC)とは、ある意味で、前例を覆して新しいビジネスを生み出して持続可能な未来を作ることです。次世代を生きる、未来の人たちのために。GLINさんにそのプロセスを学ばせていただきました。
人や生き物が生きていける世界を持続可能にするために大学はどのように存在すべきか。それが問われているように思います。
腕を広げて雪国の夜を歩く 廣瀨悦哉
雪が氷っていて滑ります。腕を広げてバランスを取りながら、一歩一歩踏みしめて歩きます。

